フィードアグリゲータフィードアグリゲータ

新着情報ウィジェットの提供を開始

アクト・ブレイン - 2012/04/16(月) 15:18

報道機関各位
プレスリリース

2012年4月16日
有限会社アクト・ブレイン
渡邉隆弘

━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━
新着情報ウィジェットの提供を開始
- Drupal動的コンテンツをウィジェットとして切り出し提供 -
http://www.act-brain.co.jp/press-release/drupal-widget
━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━

有限会社アクト・ブレイン(所在地:東京都北区 渡邉隆弘)は、2012年4月16日:新着情報ウィジェット- http://www.act-brain.co.jp/press-release/drupal-ウィジェットの提供を開始した事を発表しました。

今回 発表する「新着情報ウィジェット」の内容は次のとおりです。

新着情報ウィジェットの主旨

http://www.act-brain.co.jp/press-release/drupal-widget

通常、ホームページに動的機能を追加するためには
  • 全面CMS化
  • 部分CMS化
  • CGIの追加

等を考えます。
しかし、何れの方法も、運用中のサーバー/システム/アプリケーションに依存するため、サーバースペックとして動的コンテンツを追加出来ない場合や追加を必要とする場合もあり、機能以外のインフラ面で費用が発生する可能性もあります。

GoogleやYoutubeなどの動的コンテンツは既に静的ホームページ内に、各々供給された(おきまりの)タグを埋め込む事により、簡単に再現できるようになっています。

この度、提供を開始する「新着情報ウィジェット」は

GoogleやYoutubeのようにサーバー内やサイト内の構造を変更することなく、供給されたタグを埋める程度の変更で新着情報、News、トピックスのような

  • トップページ内のブロックに数件表示
  • 各タイトルをクリックすると詳細ページを表示
  • 続きを見る・・・をクリックするとページ替え付きの一覧ページを表示

お決まりの動作を行うコンテンツセットを提供します。

新着情報ウィジェットを採用すると

http://www.act-brain.co.jp/press-release/drupal-widget

現行サイト(ホームページ)への変更は最小限

コンテンツサーバー(弊社運用・管理)から供給された4種類のタグをHTMLに埋め込む事で静的ホームページの動的化が可能です(※1

  • トップページ内:ブロック用タグの埋め込み
  • 詳細ページ内:詳細情報ブロック用タグの埋め込み
  • 詳細ページ内:サイド一覧ブロック用タグの埋め込み(ご希望により)
  • 一覧ページ内:一覧表示ブロック用タグの埋め込み

普通のHTMLタグですので、現行のHTMLへの埋め込み、新規ページへの埋め込み等、自由に行う事が可能です。

※1)HTMLタグの埋め込みも承ります。

動的コンテンツの変更はコンテンツサーバーで

弊社が管理するコンテンツサーバー内に新着情報コンテンツを登録します。

  • 一覧表示(絞り込み/ソート)による管理
  • 本文の編集は、Wyswiygによるワープロみたいな専用エディタによる変更(画像の挿入/レイアウト変更も可能)(※1
  • 公開の有無/並び順等の変更

※1)本文以外の独自項目の追加にも対応可能です。

新着情報ウィジェットの仕組み 新着情報ウィジェットの構成は
  • クライアント様(公開)サイト
  • 弊社コンテンツサーバー(※1

という2つのサーバーで構成されます。

※1)コンテンツサーバーをお客様サーバー内に設置することも可能です。

新着情報ウィジェットはDrupalにウィジェットサーバー機能を

追加した弊社オリジナルのコンテンツサーバーにより実現されています。

  • 動的コンテンツの管理:
    Drupal標準のコンテンツ管理機能を利用した親しみやすい管理ページ。
  • 動的HTMLの生成:
    Drupalの拡張機能を駆使した強力な公開コンテンツ作成機能による動的HTMLの生成。
  • ウィジェットサーバー機能:
    Drupalに独自のウィジェットサーバー機能を搭載する事によりDrupalの強力なHTML作成機能を外部のHTMLへ供給する事が可能になりました。
新着情報ウィジェットの提供方式

ご要望により下記2方式のウィジェット提供を行います。

  • REST(Representational State Transfer)による提供:(※1
    JavaScriptによるウィジェットとなります。
    お客様のホームページ内にコンテンツサーバーが提供する数行のHTMLタグを埋め込む事で機能を実現します。
  • XMLRPCによる提供:(※2
    お客様サーバーではコンテンツサーバーが提供するPHPライブラリを利用し、xmlでデータを受け取ります。

※1)クライアント(ブラウザ)でJavaScriptを有効にしている必要があります。
※2)お客様サーバーにPHPがインストールされている必要があります。

Drupalとは
  • Drupalは「総合部門(Ovarall Open Source CMS Award)」で2年連続1位を受賞。米ホワイトハウスのHPで採用されるなど、その高機能さは海外はもとより、近年では日本でも急速に知名度を増してきています。
    > Drupalオリジナルシステム購入ページ

 

【本件の連絡先】

有限会社アクト・ブレイン
システム部所属 広報担当者氏名 渡邉隆弘
 Tel 03-3909-5681
 mail watanabe@act-brain.co.jp
 url  http://www.act-brain.co.jp/
 〒115-0055 東京都北区赤羽西1-5-1 アピレ赤羽アボード1ビル 11F

カテゴリ: CMS開発Drupalコンサルティングリニューアルお問い合わせカテゴリ: ホームページの有効活用現サイトのCMS化ホームページのリニューアル導入、移設、設定、設置、調整CMS開発関連Drupalによるシステム構築

Quote Request form (Drupal)

アクト・ブレイン - 2012/03/30(金) 17:47
Drupalをフレームワークとした動的サイトの見積り依頼フォーム ウィザード形式で進行し、最後に全ての内容を踏まえたお問い合わせができます。
  • Template MonsterのDrupal専用テンプレートを利用する場合は予めこちらで選択しておくとスムースです。
カテゴリ: CMS開発Drupalコンサルティング絞り込みSSLカレンダーソーシャルネットワークトピックスフォームフォーラムホームページ更新メール予約会員管理体験動画口コミ多国語新着物件画像空き室予約設置調整保守導入育てるホームページ自分で更新するホームページ自動見積りフォーム会議室予約商品紹介問題・解答店舗紹介施設紹介社員ブログ ドメイン サーバー SSL デザイン 多国語化 会員管理 問い合わせフォーム 自動見積フォーム 独自コンテンツ メルマガ その他 保守・サポート

 

ドメイン * ドメインは既に取得済み(お持ちのドメインを利用します) ドメインはお客様で取得(取得後、お知らせください) ドメイン取得は弊社が代行 ドメイン取得代行 * com/.net/.info/.org/.biz/.mobi ドメインを取得 jp ドメインを取得 co.jp ドメインを取得 その他(ご機能のドメイン種を入力) ドメイン取得代行 その他(ご機能のドメイン種を入力) 取得済みドメイン名 * 取得済みのドメイン名を入力してください。 ご希望のドメイン名 ご希望のドメイン名を入力してください。まだ決まっていない場合は空白で結構です。 サーバー * お客様が別途ご用意、または運用中のサーバーを利用する 弊社が代行取得 サーバー取得代行 * 格安共用サーバー 商用共用サーバー 仮想専用サーバー 専用サーバー SSL * SSLなし SSLあり SSL選択 * グローバルサイン ジオトラスト セコム パスポート for WebSR2.0 セコムパスポート for Web サイバートラスト サイバートラストEV ベリサイン ベリサインEV その他(希望のSSLを入力) SSL選択 その他(希望のSSLを入力) デザイン(PC) * Drupal専用テンプレート購入(Template Monster等で購入して頂いた専用テンプレートを組み込みます) デザインHTML持ち込み(お持ちのHTMLをテンプレート化します) オリジナルデザイン2(ご提示いただいたイメージ案を基にサンプルを2点提出) オリジナルデザイン3(ご提示いただいたイメージ案を基にサンプルを3点以上提出) その他(入力) デザイン(PC) その他(入力) Template Monster テンプレートNo. * こちらから選択します。 ※購入は弊社が代行します。 デザイン(スマートフォン) * スマートフォン対応なし スマートフォン対応あり デザイン(スマートフォン)対応内容 * iPhone対応(PCブラウザ用テーマをベースにiPhone専用テーマを新規に起こします) Android対応(PCブラウザ用テーマをベースにAndroid専用テーマを新規に起こします) iPhone/Android共通(PCブラウザ用テーマをベースに iPhoine/Android共通テーマを新規に起こします) PC/iPhone/Android共通(レスポンシブルデザイン - CSS3以上となります) デザイン(フィーチャーフォン) * フィーチャーフォン対応なし フィーチャーフォン対応あり デザイン(フィーチャーフォン)対応内容 * Docomo-iモードブラウザ2.0端末(Cookie対応により安全な会員登録/認証が可能) Docomo-iモードブラウザ2.0端末以前のCookieなし端末(ECサイトの場合は、Cookieなしはお断りしております) Softbank(2006年10月以降の3GC型端末) AU(2005年5月以降の1X WIN端末) 多国語化 * 多国語化しない 多国語化する 当初、多国語化しない。としておいて、後で多国語化する場合、予想以上にコストがかかる場合があります。将来的に多国語化する予定が少しでも有る場合は「多国語化する」にし、当面「2ヶ国語」としておいてください。 国数 * 2ヶ国語3ヶ国語4ヶ国語5ヶ国語その他(国数を入力) 国数 その他(国数を入力) 最低限、「英語」+「日本語」の2ヶ国~となります。「英語」は、デフォルトのため外せません。 会員管理 * 標準の会員権限管理(未承認ユーザー/サイト管理者) 会員権限管理機能を拡張する 会員管理機能拡張 * 自動通知メール(操作の内容、経過の自動通知) 無料会員/有料会員 Open ID 売り手側会員/買い手側会員(売り手側会員/買い手側会員の識別および制御を追加します) 詳細権限(動的権限移行/会員個人別権限制御) 物件待ち機能(希望物件予約/マッチング/お知らせメール) その他 会員管理機能拡張 その他 お問い合わせフォーム * お問い合わせフォームなし お問い合わせフォームあり お問い合わせフォーム数 * 1フォーム2フォーム3フォーム4フォーム5フォームその他(フォーム数を入力) お問い合わせフォーム数 その他(フォーム数を入力) 自動見積りフォーム * 自動見積りフォームなし 自動見積りフォームあり 自動見積りフォーム機能追加 * 見積控えを依頼者に送信 見積控えをHTMLメールにする 見積控えのPDFをダウンロードまたはメール送信 消費税なし(消費税計算/表示を なしに) 月次費用なし(月次費用を非表示に) 値引き機能(総額からの値引きが可能) ワープロ編集(見積り項目の詳細を高機能エディタで編集) 見積り内容をデータベースに保存 その他 自動見積りフォーム機能追加 その他 独自コンテンツの追加 * 独自のコンテンツは追加しない 独自のコンテンツを追加する 追加する独自コンテンツ * 新着・ニュース系(新着 / ニュースなどの単純な連動型コンテンツを設置します) FAQ(よくある質問専用コンテンツページを追加します) フォーラム(一般的なフォーラム機能) 画像ギャラリー(画像ギャラリ系のコンテンツを設置します) 動画ギャラリー(動画ギャラリ系コンテンツを設置します) アンケート(オリジナルなアンケート系コンテンツを設置します) 施設紹介(店舗紹介系コンテンツを設置します) 物件紹介(不動産物件等の紹介用コンテンツを追加します) 店舗紹介(店舗紹介系コンテンツを設置します) 口コミ系(口コミ用コンテンツ機能を設置します) TOPページスライドショー(TOPページ冒頭にスライドショー形式の画像を配置します) 空き室予約(部屋[リソース]予約システムを構築します) 定期購読型(定期購読型のコンテンツを設置します) その他 追加する独自コンテンツ その他 メールマガジン * メールマガジンなし メールマガジンあり メールマガジン機能追加 * インターバル分割送信(サーバに負荷が掛らぬように分割送信機能を追加します) ユーザーグループを指定して送信(特定の登録グループ指定で絞り込み送信します) 送信先をカテゴリーで絞り込む(グループ以外の絞り込み送信を可能とします) 送信先毎にメールに差し込むコンテンツを切り替え(送信先によりメールに差し込むコンテンツを動的に変更します) 外部の送信サーバーを使う(外部SMTPサーバを利用するようにします) 複数の送信サーバーを使う(複数のSMTPサーバを利用するようにします) その他 メールマガジン機能追加 その他 その他の機能 * その他の機能は追加しない その他の機能を追加する その他の機能追加 * クレジットカード決済(クレジットカード決済 - 都度 - 機能を提供します) クレジットカード月次自動課金(クレジットカード決済の毎月自動課金機能を提供します) GoogleMaps(コンテンツにGooglemapsコントロールを追加します) ソーシャルボタン(コンテンツにメジャーなソーシャルボタンを追加します) 評価・審査(5つ☆など) クーポン機能(クーポン表示/印刷機能を追加します) PDF変換機能(投稿コンテンツを基にPDFを作成します) その他(入力する) その他の機能追加 その他(入力する) 保守・サポート * サポート契約なし サポート契約する 保守・サポート内容 * サポートオンライン会員(FAQ方式サポート、拡張/改修のご相談、拡張モジュールのご案内、管理ページ操作サポート) 保守・サポートオンライン会員(上記+サーバー保守、拡張モジュールのインストール/初期設定) 保守・サポートオンライン会員 - ポータル/EC(上記+管理ページ操作サポート、会員制サイト) 保守・サポートオンライン会員 - ゴールド(上記+軽微なオリジナル・カスタマイズ) 保守・サポートオンライン会員 - プレミアム(上記+運用中に可能な動的機能投入)

お疲れさまでした。
入力は完了しました。

入力頂いた内容を元に見積書を送付させていただきます。
※メールアドレスを入力すると送信ボタンが表示されます。 ご連絡先 * お見積りをお送りするメールアドレスです。お間違いのないように入力してください。 ご連絡先(確認用) * 上記「ご連絡先」メールアドレスを記入してください。

Partner

アクト・ブレイン - 2012/03/10(土) 01:44
最大50%のキックバック !

販売パートナー様、デザインパートナーには、段階的(30~50%)な販売手数料制度を設けております。

初回販売から30%の販売手数料が手に入る非常にお得な弊社の販売手数料制度を是非ご利用ください。

販売手数料制度の詳細は下記 販売パートナーさま、デザインパートナーさま登録フォームよりご登録いただく事でお知らせいたします。

こんなときにビジネスパートナー制度がおすすめです
  • 開発リソース不足、または案件が御社の方向性にそぐわない場合
  • 顧客へのサーバーご紹介時
  • ディレクション主体の事業を展開している
  • デザイン主体の事業を展開している
  • 開発後の手離れを良くしたい
  • 提案の幅を広げたい 
ビジネスパートナー制度のポイント
  • ロイヤリティが30%より発生
  • 最大50%のロイヤリティ
  • ご紹介だけでも成約すればロイヤリティが発生
  • 受注後の作業は御社の得意分野だけで済みます
  • 作業完了後は次の案件に集中できます 
販売パートナー募集

弊社サービスの販売をお手伝いいただける販売パートナーさまを募集しています。

販売頂けた場合、制作・サポートは弊社が行います。パートナー様には販売手数料をお支払いする形になります。

受注後の制作・サービスは弊社が責任を持って遂行します。安心してお任せください。
御社、あなたの営業力を お貸しください。

内容の詳細は下記フォームより お 問い合わせください。

開発パートナー募集
  • システム開発・CMS開発案件をご提供頂ける。
  • システム開発・ホームページ制作の共同プロジェクトを組んで頂ける。
  • CMS(Drupal,WordPress,XOOPS,EC-CUBE等)の拡張モジュールの開発して頂ける 。

開発パートナーさまを募集しています。 

システム開発というものは 需要と供給が合わない事が多々あります。何度となくビジネス・チャンスを逃している事はありませんか?
弊社と協業して、共に もう一つ上の段階へ進みませんか?
新ビジネスや 新しい企画・ご提案もお待ちしております。  デザインパートナー募集 ホームページデザイナーさま

制作されたデザインをCMSに組み込む作業は弊社が行います。

オーサリングツールとしてDreamweaverをお使いのデザイナー様、Dreamweaver用の無料エクステンションを使用する事で Drupalテーマ(テンプレート)が出力できるようになります。

DrupalやDrupalテーマの仕様を あまり良く知らなくともDreamweaverが使えれば大丈夫です。

→ 無料エクステンションについてはDreamweaverテンプレートをご覧ください。

Drupal-CMSテーマデザイナーさま

Drupalテーマを作成できるデザイナーさま。

弊社との協業で サイトを量産する事も可能かと思います。ただいま、日本人のDrupalテーマ作者は希少です。
是非、ご登録ください。

また、Artisteer2というツールを使う事で、Drupalテーマに対する知識が無くても Drupalテーマが作成できるようになりました。CSSの知識も不要です。

それだけでは不足ですが応用する事で、Drupalテーマ作成の近道になると思います。ご検討ください。

その他のデザイナーさま

異業種(出版、広告等)からの転身や、学校を卒業したての卵さん。ホームーエージ制作は未経験でもかまいません。

当面、制作されたデザインをCMSに組み込む作業は弊社が行います。

ホームページ制作が未経験なデザイナー様でも弊社と協業すれば Webの仕事が可能となります。スキルアップのためにも弊社との協業を ご利用ください。

弊社はシステム/プログラムに特化しているため、Webデザインについてはあまり得意ではありません。

デザイン部分は御社+システム部分は弊社という形で協業頂けるパートナーを募集しています。 

デザインパートナーさまからデザイン以降を弊社にお任せいただいた場合、弊社からデザインパートナーさまに販売手数料をお支払いします

弊社と協業する事でデザイナーさまは得意なデザインに特化、また より多くのお客さまに対応する事ができるようになります。

パートナーエントリーフォーム ビジネス・パートナー エントリーよる費用は発生しません

自動応答メールが返信されない場合は何らかの問題が生じた可能性がありますので、お手数ですが admin@act-brain.co.jp までお問合せ お願いいたします。

 

貴社名 ご担当者名 * 電話番号 * メールアドレス * ご住所 * ホームページアドレス パートナー区分 * 販売パートナー 開発パートナー デザインパートナー ご連絡方法 * 電話による ご連絡 メールによる ご連絡 ご連絡、ご質問 *

Contact us

アクト・ブレイン - 2012/03/09(金) 23:51
下記フォームより

お問い合わせください。自動応答メールが返信されます。

詳しくお書込み頂ければ、それだけ正確なお返事が出来ますのでご協力お願い致します。

お名前 * メールアドレス * 区分 * - 選択 -ホームページの有効活用育てるホームページ自分で更新できるホームページホームページのリニューアル更新しやすいホームページ構造に関して低価格ホームページの導入・設置自動見積りフォームの設置現サイトのCMS化CMS開発関連ドメイン関連サーバ運営・保守、ホスティング関連導入、移設、設定、設置、調整SEO関連Drupalによるシステム構築Magentoによるシステム構築Drupal7へのアップデートその他 内容 *

YouTubeみたいな動画共有サイト

アクト・ブレイン - 2012/03/09(金) 02:06

ITにおける動画の普及には目を見張るものがあります。集客にとって欠かせないアイテムになっています。

URL: http://clipbucket.drupal-c.info/

CMS型自動見積フォーム

アクト・ブレイン - 2012/03/09(金) 02:03

あらかじめ、項目登録 / 絞り込み / 自動計算 / お問い合わせ機能など、「自動見積フォーム」に必要とされる要素を組み込んだ導入に際して個別に開発を行う必要のない「自動見積フォーム」ASPを開発。

URL: http://ssl-estimate.cms-pr.com/

Drupal7移行サービスの提供を開始

アクト・ブレイン - 2012/02/01(水) 12:39

Drupal6 → 7へのアップデートのご相談

報道機関各位

プレスリリース

2012年2月1日
有限会社アクト・ブレイン
渡邉隆弘

━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━
Drupal7アップデート・サービスの提供を開始
- Drupal7へのアップデートは おまかせください -
https://www.act-brain.co.jp/contact?drupal7-update
━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━

有限会社アクト・ブレイン(所在地:東京都北区 渡邉隆弘)は、2012年2月1日:Drupal7へのアップデート・-ビスの提供を開始した事を発表しました。

今回 発表する「Drupal7アップデート・サービスの提供」の内容は次のとおりです。

「Drupal7アップデート・サービスの提供」の主旨

 2011年初頭Drupal7はリリースされました。しかし、安定度、拡張モジュールの追従両面で2011年中のDrupal7採用は足踏み状態でした。

2012年になり、ようやくDrupal7の採用に踏み切るに足る状況になって参りました。弊社では2011年後半より、新規Drupal構築にはDrupal7を採用し、順調に開発が進んでおります。

しかし、一方で、Drupal6で構築済みのサイトのDrupal7アップデートを見送るというようなお話が聞こえてくるようになりました。

Drupal6からDrupal7への移行を躊躇させる大きな要因として、
  • Drupal7でコアに取り込まれた拡張モジュールの存在が大きい。
    ※CCKがコア化 (フィールドグループは置き去り) されたことによるフィールド再定義を余儀なくされる。
    ※イメージキャッシュが取り込まれたものの"imagecache"ではない。
  • APIの仕様変更が大きい。
    ※node_load()、db_query()等、独自モジュール開発時には必ず利用するであろうAPIのパラメータレベルで変更になり、Drupal6の仕様のまま呼び出すとエラーになる。
  • コアのAPIの改善により、拡張モジュールの変更が必ず必要になり、そのための障害や対応遅れが懸念される。

等々、独自モジュールはもちろん、PHP filterによるPHP記述に ことごとく影響があり、CCKも使わず利用拡張モジュールも(同機能で)Drupal7に対応。という以外には極めて敷居の高いものになってしまっています。

企業サイトでは、
  • Drupal7へのアップデートによるリスクが多すぎる。
  • Drupal7へのアップデートに費やす時間が無い。
  • Drupal7へのアップデートを任せられる技術者が社内に存在しない。
  • Drulal6のままでも、まだまだ大丈夫ではないか?

などの理由でDrupal7へのアップデートを見送っているのが現状です。

今後の状況として、

セキュリティアップデートに関しては、Drupal6がリリースされた以降のDrupal5のコアサポート状況をみると、Drupal6もDrupal8リリースまでは継続されると思いますが、拡張モジュールに関しては その限りではありません。

Drupal8のユーザビリティ、拡張モジュールの新機能等を考えると、少なくとも2012年中にはDrupal8にアップデートしておくのが順当と考えられます。   


Drupal6 → 7へのアップデートのご相談
 

Drupal7で何が変わった?

ここで念のため、Drupal7で何が変わったかチェックしてみましょう。

  • 管理画面のユーザビリティ改善
    □新しい管理用テーマ「Seven」により、管理ページを表示中ページ上にオーバーレイする事で、設定後の復帰が改善されました。
    □変更可能なダッシュボードの搭載により、管理者や登録ユーザーの操作効率を大幅に改善。
    □登録可能なショートカットリンクの搭載により、管理者や登録ユーザーの操作効率を大幅に改善。
    □管理者ログイン時、ブロック/メニュー等への編集リンクが追加され、管理者の作業効率を改善。
  • フィールド機能の拡張
    □CCK(Content Cunstruction Kit)のコア化により、ユーザー情報/タクソノミー/コメントなどへのフィールド追加が普通に。
    □Image Cacheモジュールの(一部)コア化によりシステムとして「画像スタイル」に対応。
  • 更新マネージャー
    □コアやモジュールの更新をメールで通知。
    □モジュールやテーマのアップデートが管理画面上だけで完結。
  • セキュリティ
    □データベースアクセス関数の機能を制限する事により拡張モジュールを含めたセキュリティの向上。
    □ファイルシステムのPublic/Privateの切り替え/併用が可能になりました。
  • ユーザビリティ
    □キャッシュ機能の改善。
    □Poormanscronのコア化により、サーバーのcron設定を追加する必要が無くなりました。
    □Admin Roleのコア化により、モジュールインストール時にAdministrator権限を操作する手間が減りました。
  • 多国語
    □フィールド値が本文などと同様に翻訳可能になりました。
  • インタフェース
    □マスター/スレーブ型レプリケーション サポート。
    □リバースプロキシ サポート。
    □コンテンツ配信ネットワーク(CDN)サポート。
    □Maria DB、Microsoft SQL Server、MongoDB、PostgreSQL、SQLiteのサポート。

かなり広範囲な変更/改善が入っています。Drupal6時代、不便に思っていた事項の多数が改善へ向けられているようです。

 

Drupal7アップデート・サービスの内容

Drupal6から7へのアップデートに関しては、従来のマイナーアップデートのようにUpdate Batchを流せば完了(そしてチェック)というわけにはいきません。

アップデート以前に利用中の機能(モジュール)、フィールド構成、独自モジュール、カスタマイズを充分にチェックし、移行効率、代替えモジュール/カスタマイズを整理してから臨まなければなりません。

したがって、慎重を期すため、

以下のような対応を行います。
  1. ご相談:
  2. まずは、ご相談ください。アップデートにあたり、御社サイトを解析し、本家で推奨されるアップデート方法で良いのか、異なるアプローチが良いのか診断/見積らせて頂きます。
  3. ご決断:
    お見積り、およびディスカッションによりアップデートのご決断をして頂きます。
  4. アップデート:
    アップデート用の別サーバーでアップデートを行います。
    ※アップデート用サーバーは、現状/アップデート後の2空間を弊社が用意いたします。
  5. ご確認:
    アップデート用サーバーの2空間を比較頂くことにより、ご確認頂きます。
  6. 反映:
    アップデート期間中に発生した本番サイト内変更をアップデート用サーバー内に取り込みます。
  7. ご承認:
    アップデート用サーバー内で完成したサイト内容を本番サーバーに反映します。
     

Drupal6 → 7へのアップデートのご相談
 
  • Drupalとは:
    Drupalは「総合部門(Ovarall Open Source CMS Award)」で2年連続1位を受賞。米ホワイトハウスのHPで採用されるなど、その高機能さは海外はもとより、近年では日本でも急速に知名度を増してきています。

 

【本件の連絡先】

有限会社アクト・ブレイン
システム部所属 広報担当者氏名 渡邉隆弘
 Tel 03-3909-5681
 mail watanabe@act-brain.co.jp
 url  http://www.act-brain.co.jp/
 〒115-0055 東京都北区赤羽西1-5-1 アピレ赤羽アボード1ビル 11F

カテゴリ: CMS開発Drupalメンテナンス保守導入お問い合わせカテゴリ: CMS開発関連Drupal7へのアップデートホームページのリニューアル

Drupal7移行サービスの提供を開始

アクト・ブレイン - 2012/02/01(水) 11:46
バナー表示:  表示する
Drupal6 → 7へのアップデートのご相談

報道機関各位

プレスリリース

2012年2月1日
有限会社アクト・ブレイン
渡邉隆弘

━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━
Drupal7アップデート・サービスの提供を開始
- Drupal7へのアップデートは おまかせください -
https://www.act-brain.co.jp/contact?drupal7-update
━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━

有限会社アクト・ブレイン(所在地:東京都北区 渡邉隆弘)は、2012年2月1日:Drupal7へのアップデート・-ビスの提供を開始した事を発表しました。

今回 発表する「Drupal7アップデート・サービスの提供」の内容は次のとおりです。

「Drupal7アップデート・サービスの提供」の主旨

 2011年初頭Drupal7はリリースされました。しかし、安定度、拡張モジュールの追従両面で2011年中のDrupal7採用は足踏み状態でした。

2012年になり、ようやくDrupal7の採用に踏み切るに足る状況になって参りました。弊社では2011年後半より、新規Drupal構築にはDrupal7を採用し、順調に開発が進んでおります。

しかし、一方で、Drupal6で構築済みのサイトのDrupal7アップデートを見送るというようなお話が聞こえてくるようになりました。

Drupal6からDrupal7への移行を躊躇させる大きな要因として、

  • Drupal7でコアに取り込まれた拡張モジュールの存在が大きい。
    ※CCKがコア化 (フィールドグループは置き去り) されたことによるフィールド再定義を余儀なくされる。
    ※イメージキャッシュが取り込まれたものの"imagecache"ではない。
  • APIの仕様変更が大きい。
    ※node_load()、db_query()等、独自モジュール開発時には必ず利用するであろうAPIのパラメータレベルで変更になり、Drupal6の仕様のまま呼び出すとエラーになる。
  • コアのAPIの改善により、拡張モジュールの変更が必ず必要になり、そのための障害や対応遅れが懸念される。

等々、独自モジュールはもちろん、PHP filterによるPHP記述に ことごとく影響があり、CCKも使わず利用拡張モジュールも(同機能で)Drupal7に対応。という以外には極めて敷居の高いものになってしまっています。

企業サイトでは、

  • Drupal7へのアップデートによるリスクが多すぎる。
  • Drupal7へのアップデートに費やす時間が無い。
  • Drupal7へのアップデートを任せられる技術者が社内に存在しない。
  • Drulal6のままでも、まだまだ大丈夫ではないか?

などの理由でDrupal7へのアップデートを見送っているのが現状です。

今後の状況として、セキュリティアップデートに関しては、Drupal6がリリースされた以降のDrupal5のコアサポート状況をみると、Drupal6もDrupal8リリースまでは継続されると思いますが、拡張モジュールに関しては その限りではありません。

Drupal8のユーザビリティ、拡張モジュールの新機能等を考えると、少なくとも2012年中にはDrupal8にアップデートしておくのが順当と考えられます。   


Drupal6 → 7へのアップデートのご相談
 

Drupal7で何が変わった?

ここで念のため、Drupal7で何が変わったかチェックしてみましょう。

  • 管理画面のユーザビリティ改善
    □新しい管理用テーマ「Seven」により、管理ページを表示中ページ上にオーバーレイする事で、設定後の復帰が改善されました。
    □変更可能なダッシュボードの搭載により、管理者や登録ユーザーの操作効率を大幅に改善。
    □登録可能なショートカットリンクの搭載により、管理者や登録ユーザーの操作効率を大幅に改善。
    □管理者ログイン時、ブロック/メニュー等への編集リンクが追加され、管理者の作業効率を改善。
  • フィールド機能の拡張
    □CCK(Content Cunstruction Kit)のコア化により、ユーザー情報/タクソノミー/コメントなどへのフィールド追加が普通に。
    □Image Cacheモジュールの(一部)コア化によりシステムとして「画像スタイル」に対応。
  • 更新マネージャー
    □コアやモジュールの更新をメールで通知。
    □モジュールやテーマのアップデートが管理画面上だけで完結。
  • セキュリティ
    □データベースアクセス関数の機能を制限する事により拡張モジュールを含めたセキュリティの向上。
    □ファイルシステムのPublic/Privateの切り替え/併用が可能になりました。
  • ユーザビリティ
    □キャッシュ機能の改善。
    □Poormanscronのコア化により、サーバーのcron設定を追加する必要が無くなりました。
    □Admin Roleのコア化により、モジュールインストール時にAdministrator権限を操作する手間が減りました。
  • 多国語
    □フィールド値が本文などと同様に翻訳可能になりました。
  • インタフェース
    □マスター/スレーブ型レプリケーション サポート。
    □リバースプロキシ サポート。
    □コンテンツ配信ネットワーク(CDN)サポート。
    □Maria DB、Microsoft SQL Server、MongoDB、PostgreSQL、SQLiteのサポート。

かなり広範囲な変更/改善が入っています。Drupal6時代、不便に思っていた事項の多数が改善へ向けられているようです。

 

Drupal7アップデート・サービスの内容

Drupal6から7へのアップデートに関しては、従来のマイナーアップデートのようにUpdate Batchを流せば完了(そしてチェック)というわけにはいきません。

アップデート以前に利用中の機能(モジュール)、フィールド構成、独自モジュール、カスタマイズを充分にチェックし、移行効率、代替えモジュール/カスタマイズを整理してから臨まなければなりません。

したがって、慎重を期すため、以下のような対応を行います。

  1. ご相談:
  2. まずは、ご相談ください。アップデートにあたり、御社サイトを解析し、本家で推奨されるアップデート方法で良いのか、異なるアプローチが良いのか診断/見積らせて頂きます。
  3. ご決断:
    お見積り、およびディスカッションによりアップデートのご決断をして頂きます。
  4. アップデート:
    アップデート用の別サーバーでアップデートを行います。
    ※アップデート用サーバーは、現状/アップデート後の2空間を弊社が用意いたします。
  5. ご確認:
    アップデート用サーバーの2空間を比較頂くことにより、ご確認頂きます。
  6. 反映:
    アップデート期間中に発生した本番サイト内変更をアップデート用サーバー内に取り込みます。
  7. ご承認:
    アップデート用サーバー内で完成したサイト内容を本番サーバーに反映します。
     

Drupal6 → 7へのアップデートのご相談
 
  • Drupalとは
    Drupalは「総合部門(Ovarall Open Source CMS Award)」で2年連続1位を受賞。米ホワイトハウスのHPで採用されるなど、その高機能さは海外はもとより、近年では日本でも急速に知名度を増してきています。

 

【本件の連絡先】

有限会社アクト・ブレイン
システム部所属 広報担当者氏名 渡邉隆弘
 Tel 03-3909-5681
 mail watanabe@act-brain.co.jp
 url  http://www.act-brain.co.jp/
 〒115-0055 東京都北区赤羽西1-5-1 アピレ赤羽アボード1ビル 11F

 

 

 

 

コンテンツ配信 コンテンツ配信

アクセスカウンターアクセスカウンター

Theme designed by Donny Carette - Powered by Drupal - copyright © 2012